フソーインターナショナル株式会社

FUSO international Limited

FUSO グループの海外向け窓口として

昭和38年(1963年)に初めてガラスびん用金型をフィリピンに輸出して以来、年々海外取引は増え、販売先がほぼ全世界に広がり、製品も金型から自動成形機全般に及ぶようになりました。
こうした状況の下、扶桑精工のより活発な海外活動を進めるため、昭和47年(1972年)にこの会社が設立されました。その後、急速な円高に伴い金型材料の輸入も始めました。

また、貿易業務だけでなく、世界のガラス成形業界の情報収集に活躍し、平成6年(1994年)にはフィリピン最大の食品会社サンミゲル社と、現地ガラスびん金型製造の合弁会社設立に際し、扶桑精工の窓口になりました。

グループ工場生産素材(鋳物材)の紹介

ガラスびん用金型材料(チル鋳物)、機械部品材料(鋳物)の製造品

グループ工場製作金型の紹介

ガラスびん金型(左)とプラスチックボトル金型(右)の製造品

プラスチック成形(射出&中空)金型の製造品

グループ工場製作の産業機械の紹介

産業用機械の設計&製造&保守

ISO9001認証取得

弊社は、安定した品質の製品をご提供するための努力を重ねた結果、次の2つの事業において、2009年01月に 『ISO9001』 の認証を取得しています。

  1. ガラス金型、プラスチック用金型、機械部品及びガラスプレス成形機の製造
  2. 電子機器用ガラス研磨機の設計・製造

FUSO グループ工場

アクセス

周辺地図

フソーインターナショナル株式会社 (扶桑精工株式会社 相模原工場内)

アクセス

電車の場合
橋本駅(JR横浜線、相模線)、橋本駅(京王電鉄 相模原線) 南口下車、タクシー約7分 徒歩25分(約1.7Km)

お問い合わせ

TEL(代表)042-774-1101(平日 8:30~17:30)
(直通)042-774-1857(平日 8:30~17:30)
FAX042-774-1102

フソーインターナショナル株式会社 お問い合わせフォーム

お問い合わせは、下記フォームでも可能です。(メールアドレスにお間違えの無い様に願います)

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